iPhone Xシリーズのガラスフィルム【アタリ選び方の決定版】

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VOS Storiesのウミキチです!こんにちは!

新しいiPhoneやスマホを購入した時に、一番最初に考えるのは何でしょうか。
それは、ズバリ、

「ガラスフィルム・液晶保護フィルムを買わなくては!」

ではないでしょうか!

 

ガラスフィルムを買おうと思った時に考えるのが

  1. 電化製品屋へ行く
  2. 100円ショップへ行く
  3. Amazonや楽天で買う

だと思うのですが、どちらにしても、難しいのが

「価格も種類も多すぎて、どれを選べばいいかわからない」

 

今回は、こちらを解説していきます!!
ぜひ、自分にぴったりのガラスフィルムを見つけてください!

 

ガラスフィルムは貼ってみるまでアタリかハズレか分からない!

店頭で手にとってみても、Amazonでサイトで見ても、中身をみることはできないし、
仮にみることができたとしても、貼ってみないとそのクオロティーは分からないのです!

 

こんな、経験はありませんか?

  • 貼ってみたらイメージと違った
  • 大きさが若干合わない
  • 質感がチープ

 

貼ってみるまで分からないのであれば、一発でアタリを使いたいならば、

アタリを買った人と同じのを買いましょう!

ホント、これしか方法はないのです。

 

 

ガラスフィルムは使い方や目的にあわせて様々な種類がある

ガラスフィルムは結構種類ありますよ!

いや〜、ハズレだな〜、と思っても、勘違いした用途のフィルムを誤って購入している可能性もあるのご注意を!

 

 

湾曲ディスプレイにも対応する全面保護フィルム

こちらは、iPhoneXシリーズで採用されているディスプレイの湾曲部にもフィットし、全面保護してくれます

 

 

湾曲の縁を残すディスプレイ部分保護フィルム

こちらは、ディスプレイ部分のみ保護するフィルムです。なので、湾曲部分は保護していません!

 

 

なぜ、全面保護とディスプレイ部保護と2種類あるのか?の答え

なぜ全面保護とディスプレイ部保護と2種類あるのかというと、

「iPhoneやスマホに装着するケースによって、全面保護フィルムだと干渉する可能性があるから」

なのです。

 

例えば、かなりかっちりしたカバーを全面保護フィルムに干渉するように装着してしまうと、
ガラスフィルムが浮いて、フィルムに空気が入ったり、最悪の場合剥がれてしまうこともあります。

そのため、かっちりしたケースには、ディスプレイ部保護フィルムをつけるべきなのです!

 

 

 

星の数ほどあるガラスフィルムは「使っている人をみて選ぶ」がアタリ

自分は、あまりケースをつけないことが多いので、全面保護のガラスフィルムを利用しています。

実は、最初に買ったフィルムがハズレ、次に買ったフィルムがアタリでした。

その差をご覧ください。

 

ハズレ、湾曲部分が浮いている

アタリ、湾曲部分が浮いてない、フィット

この差分かりますか?

湾曲部分が浮いていると、埃は入ってくっつくし、引っかかってフィルムが浮いて空気が入ってと、最悪でした!

 

 

Nimasoのガラスフィルムがアタリでした!

 

ガイドがついているので、かなり簡単です!

埃ひとつ入ることがなかったので、自分はとても満足しています!

 

自分で探してみるのもよし!

このnimasoのガラスフィルムを買ってみるのもよし!

よい、お買い物を!